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2026/02/06 01:24 |
携帯電話の危険性

携帯電話の危険性について


携帯電話は非常に便利です。

携帯電話の通話機能に加えて、どこでも携帯してインターネットに

つながり情報を取り出したり、発信したりと携帯電話から手軽にできます。


また携帯電話の利便性の裏を返せば危険性もはらんでいます。

本人にその気が無くても犯罪などに巻き込まれてしまうケースが

ここ近年非常に多くなっています。

携帯電話の使用には、危機管理としてどういった危険性がはらんでいる

のか知っておくことは、携帯電話を使っている人は知っておくべきです。

これらはキャリア各社も対策を立てて実行していますが、

どうしても後手後手に回り、いたちごっこの状態です。

あくまでも自己責任において、事前にどんな危険性があるのか

知っておいて危険回避すべきです。

特に、携帯電話を利用する子ども達が巻き込まれている

犯罪などが増加しています。

急激に変化していく携帯電話を含めたインターネット環境に、

法律や常識、マナー教育が追いついていっていないのが現状です。

携帯電話の使用の個々人が、携帯電話の危険性を認識し

利用するのが最大の危機回避方法です。

携帯電話を使用する子ども達には、

親以上に携帯電話やインターネットを使いこなしており、

親が無関心では危険回避できません。

親子で一緒に話し合うなり、常日頃からのコミュニケーションが

非常に大事です。

 

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2009/05/05 16:09 | TrackBack() | 未選択
携帯電話アクセサリーのイヤホンマイク


携帯電話のイヤホンマイク
 

私も、常日頃からお世話になっている携帯電話のイヤホンマイク。

私が使用している携帯電話は、4年目を迎えているのだが、

今販売中のイヤホンマイクは、取り付け対象外らしい。

この前、使っていた携帯電話のイヤホンマイクが壊れ、

ドコモショップに買いにいったのだが、

私の使ってる携帯電話に対応するイヤホンマイクは、

販売されていないとの事。

「えっー」とショックを受けました。

そこで、携帯電話のイヤホンマイクについて調べてみました。

携帯電話をハンズフリーで使用するためのイヤホンとマイクが

一体となった部品。

1999年の道路交通法改正により、運転中における携帯電話の

使用が禁止。

この事より、携帯電話のイヤホンマイクに注目が集まり、

急激に普及した。

現在では、イヤホンと携帯電話とを結ぶケーブル上に

無指向性マイクがついているものが主流。

「骨伝導」という補聴器の技術を用いたイヤホンマイクも販売されている。

「骨伝導」は、補聴器では相手の声を振動に変換し、

頭蓋骨、耳骨に振動として伝え、その振動を鼓膜音として

感じることで伝えられる。

また、同様にして自分の話し声を相手に伝える際にも耳骨、頭蓋骨の

振動をイヤホンマイクがキャッチし、音声に変換し伝えられる。

このため、骨伝導イヤホンマイクではマイクに向かって

声を出してしゃべる必要はなく、

非常に小声であっても振動がイヤホンマイクに伝われば相手との

会話が成立、混雑した場所、騒がしい場所での通話に適している。

また、先に述べたように、

道路交通法により運転中の携帯電話は禁止されていますが、

イヤホンマイクなどを使用してハンズフリーの状態であれば

良いこととなっています。

しかし、都道府県によっては条例でイヤホンマイク使用を禁止しいてる

場合もあり、東京、神奈川などかなりの数の都道府県がその使用を

禁止しているようです。

いずれにしても、運転中は社会人としての意識を持ち、

運転は責任を負っていることを自覚し携帯電話の使用は控えるよう

気をつけましょう。



2009/05/04 01:04 | TrackBack() | 未選択

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